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投稿者: wp_butsukusado

俺達テレビっ子

虫プロダクション、TVアニメ始める

2024年2月29日 by wp_butsukusado

今日という日、明日からは歴史的な日として記録されることを十二分に認識していた小学5年生の少年、つまり61年前の私は、誰に伝えるというものではないけれど、そのことを迎えるにあたり、自分なりのきちっとした迎え方をしよう、大袈...

マンガ今昔物語

マンガが好きなの、SFが好きなの? 手塚作品から始まったマンガ漂流

2024年2月16日 by wp_butsukusado

私のマンガ道楽は、1960年から始まった。『僕が「少年サンデー」の購読を始めた時30円やった。小学三年の時や』が私のお定まりの台詞。であるけれど当のサンデー、その年の4月から40円になってたようだから、その直前、2月か3...

よもやま・うたかた記

デザイン屋泣かせ、それとも救世主? それなりデザインの時代−到来

2024年1月31日 by wp_butsukusado

私の生業は、図案屋。カタカナ書きでいえば、グラフィックデザインとなる。グラフィックデザイン、抽象的な概念の可視化・視覚化から、綺麗なお姉さんのより魅力的な見せ方、画期的新商品の周知や販促に効果的なツールの工夫まで、その守...

マンガ今昔物語

昭和34年_サンデー&マガジン誕生す

2023年12月23日 by wp_butsukusado

戦後復興~経済成長に爆進する’60年代が始まろうとする頃、’50年代半ばから続く週刊誌ブームに乗っかった、子供向け週刊誌の発行が複数の出版社で構想されていた。そんなおり出版業界に攻め時の状況が現れる。59~62年、国内製...

近頃気になる巷の日本語のシリーズタイトルイメージ
よもやま・うたかた記

スピード感を持って、……?

2023年11月30日 by wp_butsukusado

__スピード感を持って事にあたる 第99代総理大臣がよく使って広め、当代の総理を始め、今や政官界で当たり前のように使われているこの言葉、おいらには一向に、「意味がわからん!」なのだ。 「○○感」というのは、名詞の後につけ...

マンガ今昔物語

残照 貸本漫画時代・あれこれ

2023年10月31日 by wp_butsukusado

太平洋戦争の敗戦から5~6年経過した1950年頃、物資不足・お金不足から少しづつだけど抜けだしかけた日本の、国民の活字文化渇望の事情に合わせるように現れた「貸本屋」さん。当初は一般書籍の古本、文芸書や主婦向け雑誌が中心だ...

近頃気になる巷の日本語のシリーズタイトルイメージ
よもやま・うたかた記

テンションは、上がらない

2023年10月30日 by wp_butsukusado

いつ頃からか、気持ちの昂揚具合をあらわすのに「テンション、上がるわ~」とか「テンション、高!」とかを使うようになった。きっと、もう、30年ぐらいは経ってるだろうね。 私のiMac搭載の辞書『スーパー大辞林』にも、_① 緊...

思い出映画館

昭和40年、映画『東京オリンピック』を学校から観に行く

2023年9月29日 by wp_butsukusado

昭和40(1965)年、中学校の学校行事―映画鑑賞で『東京オリンピック』を地元映画館に観に行った。 競技場建設のために古い建物を毀つオープニングから、変貌してゆく都市=東京が描かれ、個々の競技が映し出される頃には、中2生...

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主人敬白

口を開けばボヤキのようになる。世にいう“老いの繰り言”か。
構うもんか、言いたいことを好きなふうに云い放とう。
70年人生やってれば、百にひとつ、箴言めいたことも云えるかも…

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